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英語でコミュニケーション!ネイティブはこうやって言うんです!

僕がこれまでに勉強してきたこと、勉強の仕方などを紹介するとともにネイティブの人たちはどんな表現を使うのかいろいろ紹介していきます。

実際の会話から表現や言い回しなどを拾ってみましょう。【解説編1】

皆さんどうでしたか?少しは理解できたでしょうか?

心配しないでください誰も最初からできる人なんていません。少しづつ自分のペースでやっていきましょう。

 

なお、こちらをまだ読んでいない方先に読んでから戻ってきてください。

 

さて、早速始めてみましょう。今回は一番最初の所、インタビュアーの所を解説してみます。

 

Let's get started!!

 

本文

Interviewer:

Hi, everybody. We are sitting with Tommy Emmanuel and having a great time learning from him the two times Grammy-nominate.

 

What age or what moment did you realize that you weren't going to do anything else just guitar is gonna staying in your hand for as long as possibly you can?

 

解説をしながら他のシチュエーションでも使ってみます

realize - I just realize that we don't have school anymore. Winter break started on last 

             week.

 

gonna - going to の略、未来を表す表現です。実際に喋るときは省略していう事が多いです。聞けるようにしておくといいと思います。

   I'm gonna go to the library to return the books.

           My friends gonna come over for dinner tonight.

 

as _____ as you can / as _____ as possibly you can

 

同じ表現だと思ってもらっていいと思います。後の方はpossibly you can という事で(可能な限り)とその事を強調してます。バリエーションとして覚えておくといいと思います。また、canをwantなどほかの単語に帰る事によっていろいろな表現が出来るようになります。

 

- Until you get better, you can take off as long as you want. Come back when you are ready.

- I'm gonna run as far as I can go within an hour.

- You can eat as much as you can. 

- I will get you back ASAP

ASAPとはas soon as possible の略でよく使いますので覚えておくといいと思います。(エーエスエーピー)とそのまま言います。(エーサップ)とも言います。合わせて覚えておいてください。

 

この他にも解説してほしいものがありましたら、是非コメントしてください。次回もお楽しみに!!