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英語でコミュニケーション!ネイティブはこうやって言うんです!

僕がこれまでに勉強してきたこと、勉強の仕方などを紹介するとともにネイティブの人たちはどんな表現を使うのかいろいろ紹介していきます。

【お知らせ】

あけましておめでとうございます。

 

いつも読んでくださってる方ありがとうございます。

 

 

何日か前から始めた内容ですがこれからグーグルアドセンスの登録をしようとしていまして、その際動画などの貼り付けがだめらしいんです。なのでその登録がすむまでの間しばらく英語のブログを一時中断しようと思ってます。

 

もう一つ

masa-guitarjourney.hatenablog.com

があるんですがそっちの方はどんどんやっていくつもりですのでまだ見た事のない方是非みて下さい。

 

これからもよろしくお願いします。

 

 

 

 

実際の会話から表現や言い回しなどを拾ってみましょう。【解説編3】

中級者向け 最強の英語勉強法

次のセクションの解説を始めます。今回初めて訪れてくれた方はこちらを先に見ていただき順番に見ていただくといいと思います。

 

何回も言いますが難しいと思われる方も最初の一歩と思って始めてみてください。これからも同じようなものをやろうと思ってます。少し長い目で見て一年後、二年後に少しでも英語を身に着けるつもりでやってみましょう。

 

Sunset at Uluru (Australia)

 

 

本文

Interviewer:

Who are the some of your biggest influences?

 

Tommy:

Musicaly, Chet Atkins was one of biggest influences on me.

 

Not just with the style of playing the fingerstyle but also arrangements and just making things interesting.

 

You know, and then Skeeter Davis people like that. And then little bit later Dolly parton, Merle Harggard people like that.

 

Roots of my music goes right back to Jimmy Rogers and the 20's. I can still feel the influence of that music in my music you know.

 

 

解説

you know.

 

これに意味はあんまりありません。最初に出てくるのも最後に出てくるのも同じですが、相槌のようなもので使ってます。ネイティブの人は結構言ってます。映画など字幕版を見る方意識して聞いてみると結構言ってることに気付くはずです。

 

goes right back

 

go back (もどる)にright をつける事によって強調されます。この場合

 

: Roots of my music goes back to Jimmy Rogers and the 20's.

 

とも言えます。

 

今回あまり難しい表現がなかったと思いますので一つgo を使ったphrasal verbを紹介します。

 

masaichigo.hatenablog.com

 

 go over (復習する、もう一度見直す)と(訪れる)

 

:It's really good idea to go over my old blogs few times so you will remember clearly. If you keep doing that you will be able to speak one day!

 

: My friend is gonna have party tonight so my girlfriend and I will go over.

 

終わりに

 言っていることが解れば聞くことも出来るようになると思います。

 

単語を覚える事と簡単な文法を覚える事は喋れるようになる為には欠かせない事だと思いますが、それ以外に実際にネイティブの人はどうやって喋っているのかを聞くことによって自分が勉強していることがどんどんつながって結果的にしゃべれるようになると思います。

 

表現をそのまま真似してみる事も喋るためにはとてもいい練習法だと思います。

 

自分の英語を録音してみてネイティブの人と比べてみる事で日本にいても本場の英語が身いつけられると思います。教材は自分次第で探せば無料でいくらでもあります。いろんなものを試し自分に合った物を見つけましょう。

 

 コミュニケーションを取れるようになることを目標にこれからもいろんなアイデアを紹介していこうと思っています。

 

 

 

 

実際の会話から表現や言い回しなどを拾ってみましょう。【解説編2】

中級者向け 最強の英語勉強法

今回はTommy Emmanuel の回答の部分数か所怪しい所がありますが何とか意味が通じるように解説します。

 

少し話すスピードが速いという指摘をもらいました。どうでしょうか?

 

聴けるようになることは話せるようになることへの近道ですが、とりあえず少しづつ意味を理解しながら何を言っているのか解るようにしてみましょう。

焦る事はありません!!

 

英語を喋れるようになりたい方、小さな第一歩です。出来ないことが解る事も必要な事ですのでまずは試しみましょうね。

 

少し読みやすく書き方も変えてみます。

 

初めて訪れた方まずこちらを先に見ていただき、順番に見ていただけると何をしてるのかわかっていただけると思います。

 

Guimera(XXVI)

 さあ今日も始めてみましょう。

 

Let's get started!!

 

本文

Tommy:

Oh, whatever the things I can remember, I was the youngest,

 

 

my older brother played the drums,

 

 

my closest brother was the kind of lead player and I did all the backing.

 

Duling my high school years I taught guitar 2 nights a week, 

 

I played in the band Friday and Saturday.

 

And I really had srong desire to play muisic. 

 

I really wanted to be in show business that all I wanted to,

 

I wanted to be playing the band or doing something like that.

 

When I was young I was around people who were clever on stage there were out of who have lot of experiences so I look up to and I try to learn as mush as possibly I could.

 

my first Adult Contemporary Artist of the year Award in Australia and last year I got the CMA award for Global Country Artisst to be.

 

解説と実際に使ってみます

whatever - (なんでも)いくつか使い方があります。まずは本文と同じ使い方から

- I will do whatever I can do to help you.

- Whatever you do, it makes sense.

 

なんでもいいんじゃないのと適当に答えるときに

 

: Whatever. と言います。イントネーションが変わるんですが言葉では伝えれない...何かの映像で見つけたらリンク張ります。

 

怒った時にも

:WHATEVER!!! 

 

名古屋弁でいうと(あんた何言っとるがね!!)です。

 

WとEに強いアクセント。

これも何かで動画だど見つけたらリンク張ります。

 

 

 

the youngest - the _____est (最も___)

- You are the best!

- My youngest brother  is the smartest in my family.

- It's very important to learn the newest technology to success.

 

シンプルな文と文をthat でつなげる。 

これは特別な意味はありません。ただ文をつなぐ言葉です。

- I will explain enything that I think it needed.

- I'm trying to make great texts that I think it helps for who want to study english really bad.

 

As _______as possible

前回も出ましたね。よく使う表現です。

 

最後の部分は、初めにインタビュアーがグラミーアワードの事を言ってるので、それに答えたんだと思います。

 

 

 どうでしたか?結構シンプルな表現のみの構成になってたと思うんですがどうでしょうか?単語が解れば理解できる内容だと思いますが、少し早口かもしれないですね。

 

難しいなと思う方は英語の発音に慣れるというぐらいの感覚で聞いてみてください。

 

実際の会話から表現や言い回しなどを拾ってみましょう。【解説編1】

中級者向け 最強の英語勉強法

皆さんどうでしたか?少しは理解できたでしょうか?

心配しないでください誰も最初からできる人なんていません。少しづつ自分のペースでやっていきましょう。

 

なお、こちらをまだ読んでいない方先に読んでから戻ってきてください。

 

さて、早速始めてみましょう。今回は一番最初の所、インタビュアーの所を解説してみます。

 

Let's get started!!

 

本文

Interviewer:

Hi, everybody. We are sitting with Tommy Emmanuel and having a great time learning from him the two times Grammy-nominate.

 

What age or what moment did you realize that you weren't going to do anything else just guitar is gonna staying in your hand for as long as possibly you can?

 

解説をしながら他のシチュエーションでも使ってみます

realize - I just realize that we don't have school anymore. Winter break started on last 

             week.

 

gonna - going to の略、未来を表す表現です。実際に喋るときは省略していう事が多いです。聞けるようにしておくといいと思います。

   I'm gonna go to the library to return the books.

           My friends gonna come over for dinner tonight.

 

as _____ as you can / as _____ as possibly you can

 

同じ表現だと思ってもらっていいと思います。後の方はpossibly you can という事で(可能な限り)とその事を強調してます。バリエーションとして覚えておくといいと思います。また、canをwantなどほかの単語に帰る事によっていろいろな表現が出来るようになります。

 

- Until you get better, you can take off as long as you want. Come back when you are ready.

- I'm gonna run as far as I can go within an hour.

- You can eat as much as you can. 

- I will get you back ASAP

ASAPとはas soon as possible の略でよく使いますので覚えておくといいと思います。(エーエスエーピー)とそのまま言います。(エーサップ)とも言います。合わせて覚えておいてください。

 

この他にも解説してほしいものがありましたら、是非コメントしてください。次回もお楽しみに!!

 

 

 

 

実際の会話から表現や言い回しなどを拾ってみましょう。

中級者向け 最強の英語勉強法

前回のギターブログの方で僕がギターを上達していく過程で好きなアーティストの考えなどを聴くことが凄く僕の上達に役立ったという事を書きました。

 

 

そこで、僕の好きなTommy Emmanuel のインタビュー映像の中から比較的短いものをピックアップしてみました。インタビューの全文を書き、表現の仕方などを説明して実際にその映像を見てもらうというのが簡単な流れです。少し実験的な事もありますが、役に立つ内容になるように精一杯やってみますのでよろしくお願いします。

 

最終目標はあなたが見てみたいものを英語であなたが理解できるようになるという事です。簡単な事ではないですがやってみなければどうなるか分かりません。頑張ってみましょう!!

 

なお、単語はあなたの為に自分で調べる事をお勧めしまが、よく出てくるものや需要だと思われるものは意味を書いておこうと思います。後は表現など解らないかもしれないと思う所を僕の独断で解説していきます。なので解からないことがありましたら是非質問してきてください。リクエストなども受け付けますのでぜひどうぞ。

 

インタビュー動画のリンクはこちらから、インタビュー全文は下にあります。まずは一度目を通してみて、その後実際に行われている会話を聴きながら目で追ってみてください。

 

では初めて見ましょう!! 

So let's get started!!

 

Interviewer:

Hi, everybody.

 

We are sitting with Tommy Emmanuel and having a great time learning from him the two times Grammy-nominate.

 

What age or what moment did you realize that you weren't going to do anything else just guitar is gonna staying in your hand for as long as possibly you can?

 

Tommy:

Oh, whatever the things I can remember,

 

I was the youngest, my older brother played the drums, my closest brother was the kind of lead player and I did all the backing.

 

Duling my high school years I taught guitar 2 nights a week、 I played in the band Friday and Saturday.

 

And I really had srong desire to play muisic. 

 

I really wanted to be in show business that all I wanted to,

 

I wanted to be playing the band or doing something like that.

 

When I was young I was around people who were clever on stage there were out of who have lot of experiences so I look up to and I try to learn as mush as possibly I could.

 

my first Adult Contemporary Artist of the year Award in Australia and last year I got the CMA award for Global Country Artisst to be.

 

Interviewer:

Wh are the some of your biggest influences?

 

Tommy:

Musicaly, Chet Atkins was one of biggest influences on me.

 

Not just with the style of playing the fingerstyle. but also arrangements and just making things interesting.

 

You know, and then Skeeter Davis people like that. And then little bit later Dolly parton, Merle Harggard people like that.

 

Roots of my music goes right back to Jimmy Rogers and the 20's. I can still feel the influence of that music in my music you know.

 

Interviewer:

What is the favorite Sir Paul McCartney song to play?

 

Tommy:

I love all of the Paul's works. It's phenomenal and he just keep getting better.

 

When I hear him sing stuff like " here there and everywhere" It's just touches me so deeply.

 

Interviewer:

You mentioned that you wrer inspired you know by the Beatles way back and I know you play a lot of songs by Sir Paul McCartney,

 

Tommy:

I did and I'm a big fan of all the Beatles

 

Interviewer:

What is your favorite Sir Paul McCartney songs to play?

 

Tommy:

In my show, I do a montage of Beatles tune ending with Lady Madonna and Day Tripper and I play the riffs and melody at the same time.

 

Interviewer:

Love it!! Love it!! Thank you so much of your time. It was so much fan so I'm looking forward to her you play.

 

何か所か怪しい所もありますが、理解をするのには差し支えないと思います。

最初は少し難しいかもしれませんが、ゆっくりと自分のペースでやってみましょう。

 

次回から少しづつ解説をしていきます。出来ればほかでも使えるようにいろいろと例文なども交えていくつもりでいますので楽しみに待っていてください!!

 

 

目標設定から

idiom

率直にあなたの英語を勉強する目的は何でしょうか?

  • 海外旅行に行ったときに少しでも英語を喋れるようになりたい
  • 海外移住を考えていて英語で生活できるレベルに達したい
  • 海外の人の話を日本語訳なしで理解できるようになりたい
  • 映画や海外ドラマを日本語訳なしで見たい
  • 英語の本を読めるようになりたい

 

downtown

など人それぞれいろんな目標があると思います。ただどこへ行くにもまずは簡単な事を出来るようになり、その事によって英語を好きになる事それが第一歩だと思います。何をするにもそうですが、最初から難しい事なんて出来ません。簡単な事を出来るようになりそれを好きになる事によって、好奇心がわきハイレベルな事が出来るようになっていくんです。

 

これから英語を勉強していくうえで必ず壁にぶち当たります。その時にもう一度自分のモチベーションを上げるためやあなたが次のステップに進むときに何かのガイドラインになるように是非目標を掲げてみましょう。

 

僕のブログではその最初のステップをお手伝い出来たらいいなと思って書いてます。

 

という事で今日のワンポイント英語

 

Keep my eyes on

: Can you keep my eyes on my son while I'm gone to the restroom.

: No problem. 

 

: I just saw some weirdo at neighbourhood, we should keep eyes on him.

: Yes, I know who you are talking about, I've seen him before as well.

 

【目を見張る】という意味でしょうか?よく使う表現だと思います是非あなたの英単語リストに追加しておいてください。

 

分からない単語や表現などありましたらぜひ自分で調べる事をお勧めします。少しハイレベルな事ですが英語の辞書を使って調べると、とても効果的だと思います。最近は発音もしてくれる辞書が無料でダウンロードできますしいろんなやり方があると思います。

 

実際には使ってるんですが、これってちゃんとした英語なのかな?

簡単文法テンプレート

皆さん、シンプルな文法に当てはめてどんどん喋ってみる事をお勧めしてますが、どうでしょうか?少し何かつかんできましたか? こちらは第2弾

 

僕が経験したことなんですが、覚えた単語は聞けるようになります。聞けるようになった単語は喋れるようになります。そうやって聞けることから始まり喋る方がそれに追いついてくる。その繰り返しで英語の脳みそが形成され(感覚の問題なので実際の事は知りませんが)日本語を全く考えず英語のみで考え話すことが可能になります。

 

 

といってもそこまで行くには結構な時間が必要です。まずは簡単な表現からやっていきましょうね。自分で中学校の教科書などを探して基本をもう一度振り返ってみることもいいアイデアだと思います。

 

アメブロのころから英語ネタ書いてますので一度目を通してみて面白いものがあれば是非使えるようになってくださいね。ギターの事も書いてますので宜しければそちらも見てはどうでしょうか?それぞれに自己紹介も書いてあるので、読んでいただければ少し僕の事もわかってくれるかと思います。そちらもよろしくお願いします。

 

あともう一つ、Facebookにもリンク張ろうと思ってます。もしアカウント持ってる方そちらもどうぞ。

 

という事で、宣伝っぽい内容になってしまいましたがタイトルにあるようにそんな感じの英語を紹介しますね。

 

: Do up! (さっさとやってしまえよ)

: Eat up! (さっさと食べてしまえよ)

: Drink up! (さっさと飲んでしまえよ)

 

例えば、時間がなく早くいかなければいけないのにまだ食べてる人や飲んでる人、何かしてる人に早くやっちゃえよ的な感じのニュアンス。正しい英語なのかは分かりませんが、使いますし通じます。

 

そんなのもあるのかというぐらいでどこか頭の隅に置いておいてくれればもしかしたら聞く機会が訪れるかもしれません。